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docomoユーザー必見!

“銀行預金だけ” は時代遅れ!? 初心者でも簡単に始められる「ある方法」が、凄いと話題


docomoユーザー必見!

“銀行預金だけ” は時代遅れ!? 初心者でも簡単に始められる「ある方法」が、凄いと話題


「突然だが、あなたは月々いくら貯金しているだろうか」

少子高齢化がこれまでよりも進む令和時代に入り、余裕のある老後の生活を送るためには、年金だけでは難しいと言われている。

国民一人ひとりの「自助」がより求められる時代になって来たとも言えるだろう。

このようなシビアな時代情勢を踏まえ、将来のために毎月コツコツと「貯金」を続けているという方も多いのではないだろうか。

2019年には金融庁が「老後の資金は平均で約2,000万円不足する」と発表し話題になった。

当たり前だが、2,000万円貯めようとした場合、銀行預金を1万円ではじめて毎月3万円を積み立てると「56年間」の期間がかかる。

しかし、「ある方法」を用いると最短で「17年」でたまる可能性があるのだ。

いったいどういうことなのだろうか、今回はその方法を紹介したい。

銀行預金をする人の多くは、銀行に預けるという「安心感」や「気軽さ」から実施している方がほとんどではないだろうか。

そもそも、元本割れの可能性があることから、「銀行預金」以外の「資産運用」は最初から考えていないという方もいるかもしれない。

しかし実のところ、日本円での「銀行預金」だけでは物価の変化という、日本円の価値変動の影響を直接的に受ける可能性がある。

「現金」をそのまま銀行口座に預金しているだけでは利子がほとんどつかない上、将来の物価上昇の影響で、むしろ価値が下がってしまう可能性も十分に考えられるのだ。

つまり、いま1万円で買えるものが、将来1万円で買える保証はない。

そのため、日本円での「銀行預金」だけに頼るのではなく、できるだけリスクをコントロールしながら、国内外の様々な資産にお金を分散させて運用していくことが大切になるのだ。

言葉ではわかっていても、実際は何からはじめらいいのかわからず知識もないため、これまで「資産運用」に踏み切れなかった方が多いのが現状だろう。

「まとまった元手がないと始められないのでは。」
「専門知識がなく、何に投資したらよいのか分からない。」

など、「資産運用」に興味はあるものの、様々な懸念が絶えない。

そんな中、投資初心者でも「専門知識いらず」で、しかも「少額から」始められるサービスがあるのをご存知だろうか。

それが、
「THEO+[テオプラス] docomo」だ。

株式会社お金のデザインが、NTTドコモのユーザー向けに提供する「投資一任運用」サービスで、投資の専門知識がなくても、資産運用を一任することができる。
※THEO+ docomoはドコモユーザー以外の方にもご利用頂けます。

「資産運用に興味はあるが、初心者でよくわからない」という方にピッタリのサービスとして、新聞や雑誌でも取り上げられるなど注目を集めている。

投資にはまとまったお金が必要だと思われがちだが、「THEO+ docomo」なら
1万円から開始することが可能なため、現在、毎月行なっている「銀行預金」の一部を割り振るだけで、始める事もできるのではないだろうか。

通常なら、ある程度の「投資」に関する知識がなければ、資産運用を始めるのは難しい。

ただ「THEO+ docomo」は「ロボアドバイザー」という仕組みで一人ひとりに合った運用プランを提案し、自動で世界中に分散投資を行ってくれるため、
初心者には難しい資産運用を全て “おまかせ” することができるのだ。

例えば、老後に備えて「2,000」万円を貯める場合、

「THEO+ docomo」と定期預金では投資期間に大きな差が出る可能性があるというのだ。

※ 上記は、シミュレーションされた過去のTHEOのパフォーマンス*1をベースに、未来のTHEOのパフォーマンスをシミュレーションしたものです。THEOの実際のパフォーマンスではありません。
※ シミュレーションの対象のポートフォリオは、2019年5月時点で、35歳、就業中、金融資産500万円のユーザーのおまかせ運用のポートフォリオです。その資産配分はグロース59%、インカム30%、インフレヘッジ11%となっています。初回入金は50万円、毎月3万円の積立を10年間継続、リバランスは月次で実施、配当は権利落ち日に再投資、運用報酬(税込)は月次のリバランス時に控除との前提でシミュレーションされています。また、月次のリバランスにおいて目標ウエイトとの乖離がないことを前提に計算されています。なお、税金その他取引手数料等は控除されていませんのでご注意ください。
※ 想定される運用資産額の分布は、95.45%の確率(2標準偏差)で10年間のリターンが収まる範囲を示しています。期待リターンと共分散は2019年5月のものです。
※ 定期預金については、2019年6月5日に本銀行公表の10年定期預金(300万円未満)の平均年利率0.017%を使用し、同じ利率が10年間継続したと仮定し、1か月複利、税金控除前で計算されています。なお、簡便な方法により計算しているため、結果は概算値であり、実際のお取引結果と異なる場合があります。
※ これらは、将来の運用成果・市場環境を示唆・保証するものではありません。
*1 過去のパフォーマンスは、THEOの運用手法に基づき、組入れETFの過去の市場価格データ(市場価格データが入手不可の場合には、最適と考えられるインデックスデータで代替)を使用し、配当金再投資及び運用報酬(税込)控除後の条件でシミュレーションしたものです。また、月次のリバランスにおいて目標ウエイトとの乖離がないことを前提に計算されています。なお、税金その他取引手数料等は控除されていません。

そんな「THEO+ docomo」だが、10万人※が利用しているTHEOを運営する「お金のデザイン」のサービスだけあって、最先端の運用手法が駆使されている。
※2021年10月末時点(THEO、THEO+ を含む)

はじめに5つの質問に答えるだけで、年齢や金融資産額等に応じて、231通りものプランから一人ひとりに合った運用プランが提案される。

最短3分で 無料の資産運用シミュレーション が可能だ。

その後はロボアドバイザーが自動で銘柄の売買を行い、定期的なリバランスをすることでその人にあった状態を保ち続けてくれ、維持してくれるのだ。

さらに、世界中の膨大な情報や市場データを活用してリスク低減を図るAIアシスト機能も搭載されている。

また、ロボアドバイザーの運用エンジンは、それぞれが豊富な経験を持つ金融工学のエキスパートのチームによって支えられ、日々磨き続かれている。

それでいて「売買手数料」や「為替手数料」は無料、一任することでかかる費用は最大「1.1%(税込・年率)」だけというのだから驚きだ。
※諸条件を達成すると、手数料が最大35%OFFの0.715%(税込・年率)まで引き下げられるプログラムも2019年5月に発表された。

さらに、資産運用している金額に応じて、「dポイント」がどんどんたまっていくという特典までついてくる。

ドコモ回線を利用している場合、毎月、運用額1万円ごとに「1.5ポイント」の
dポイントが獲得できるのだ。
※ドコモ回線を利用していなくても、運用額1万円ごとにdポイントを1ポイント獲得できる。

「資産運用」をしながら、自然に「dポイント」もたまっていくため、知らずしらずのうちに「dポイントがたまっていた」なんてこともある。

実際に「THEO+ docomo」で「資産運用」を試した方からは、喜びの声が続々と届いている。

・試しにと思って選びました
(30代、女性)

昔は、銀行に預けるだけで安心と思っていたのですが、歳を重ねるごとに将来が不安に。専門知識がなく、たくさんお金を入れるのは怖かったのですが、 「THEO+ docomo」ならそんな不安もいらなかったので、はじめることができました。

・豊かな将来を目指して活用しています(40代、男性)
資産運用に興味を持ち始めた頃、偶然知ったのが「THEO+ docomo」でした。 銀行に預けているだけでは変わらないお金が、今では将来に向けて動いてくれているので今後が楽しみです。

このようにすでに多くの方が「THEO+ docomo」で「資産運用」を開始して、満足の結果を得ているようだ。

少しでも気になった方は、この機会に「THEO+ docomo」をはじめてみてはいかがだろうか?


「THEO+[テオプラス] docomo」は、株式会社お金のデザインの提供する投資一任運用サービスです。株式会社NTTドコモは、お客様と株式会社お金のデザインとの投資一任契約締結の媒介を行います。
したがって、お客様の契約の相手方は株式会社お金のデザインとなります。「THEO+[テオプラス]docomo」は、投資元本が保証されているものではありません。
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投資一任運用サービス THEO(以下「THEO」)は、株式会社お金のデザインとの投資一任契約により提供されます。THEO+ docomoのご利用には、お金のデザインの提携金融機関にお客様名義の証券口座を開設いただきます。投資一任契約に関する投資一任運用報酬は、運用資産の円貨換算時価残高に対して最大1.10%(税込・年率)を乗じた金額となります。組入ETFの売買手数料及び取引所手数料並びに為替手数料等の費用は、株式会社お金のデザインが負担いたします。なお、THEO+ docomo のご利用口座としてご利用になる証券口座(株式会社お金のデザインが提携する金融機関が管理するお客さまご本人名義の口座)の管理手数料については、各社へお問い合わせください。
THEOでは、主に外国籍の上場投資信託(ETF)を組み入れます。組入ETFの価格変動リスク及び信用リスクのほか、為替リスク、取扱金融機関に係るリスク等があります。組入ETFの市場価格の下落、為替変動等により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。したがって、投資元本が保証されているものではありません。ご契約にあたっては、契約締結前交付書面や契約約款等を十分にお読みください。

金融商品仲介業者 株式会社NTTドコモ 登録番号 関東財務局長(金仲)第844号
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